<<07月  2017年08月  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  09月>>

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アーロンチェア のある風景

座るための道具として作られたはずの「椅子」
ですが、最近は座る事だけを考えられた椅子がどれだけあるでしょうか?
パイプ椅子や折りたたみの椅子は、座るためというより収納を考えた椅子。
一般的なオフィスチェアは、大量に必要なため安さを重視した椅子が好まれているように感じます。

うちのパソコンチェアも、オフィスチェア同様なかなか身体の事を考えて買うって
してないなぁ~と感じるわけです。だって、つい広告の品とか激安とかっていう
宣伝文句につられちゃうんですよね。

デスクワークが増えている中で、職業病のように腰痛などを訴える方も
増えてるように感じます。長時間椅子に座る事により、カラダも悲鳴をあげて
しまうのですね。

こういった症状って、しょうがないって思いがちですが実は椅子を変えるだけでも
随分と症状が軽減されるんじゃないかなぁ~って思うんです。

今は、無理かなって思うけどいつかは買いたい!って思う椅子のひとつに
アーロンチェアがあります。庶民の憧れの椅子なんですよね。
アーロンチェアは、かっこいいデザインはもちろん、すわり心地や素材、
コンセプトなどなど、すべてにこだわったワークチェアなんですよ。
金額だけ見てれば、高いの一言です。椅子にこの値段?って最初は本当に
びっくりしました。
でも、人間工学に基づいてデザインされた椅子というだけあって細部に渡って
いろいろな工夫がされています。
深く腰かけると、腰の位置にしっかりサポートが来るので長時間座っていても
疲れが少ないと実際に使ってる方がおっしゃってました。
疲れないって事は、腰への負担が軽減されているって事でもあるので
腰痛持ちには理想的ですね。

そんなアーロンチェアのスペシャルサイトがオープンしたそうですよ。
スペシャルサイトのテーマは、『アーロンチェアのある風景』。
ミュージシャンの小山田圭吾さんや中田ヤスタカさん、ジャーナリストの高野孟さん
漫画家の槇村さとるさん、カーサブルータス編集長の亀井誠一さんなど
各業界で活躍するプロフェッショナルな方の仕事場を覗くことができちゃうんです。
  

どんな仕事場にも浮く事なく溶け込んでるアーロンチェアはやっぱり素敵ですね!

今使ってる椅子もちょっと古くなってきて、座る部分のクッションがなくなって
しまっている花毬の椅子。
長時間座ってると、腰よりお尻が痛くてつい片側ずつに傾いて座ってたり
するので、ほんと姿勢にはよくないです。
身体を長時間、丸ごと預けるものだからこそ、椅子にはこだわった方が賢いのかも
しれませんね。健康に害がでては、余計に高くつきますもんね。

現在、アーロンチェアオフィシャルサイトでは、リアルコンフォート体感フェアを開催中だそうです。
月々の分割払いをゼロ金利で借りることができるキャンペーン、『0%ファイナンスプログラム』を実施中で月々8000円で最大12回の分割払いの金利負担ゼロで利用が可能なんだそうです。

また期間中、実施店舗に来店し、アーロンチェアに試座して、アンケートに答えると、
抽選で素敵なハーマンミラー製品が当たるというプレゼント企画もあるんですよ

期間は2008年11月15日(土)~2009年1月31日(土)。
『アーロンチェア』を体感してみたいって方や、お値段が高くてちょっと買うのをためらってた方も、今がチャンスです

コメント

ブロガーさんへのお返事は、直接ブログに訪問してお返事させて頂きます
Secret

記事リスト
最新の記事

カテゴリ
ブログ内検索



コメントありがとう~♪
ランキング参加中
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 美容ブログ 美意識(美容)へ

blogram投票ボタン

Treview



おきてがみ

QLOOKアクセス解析
ページランク
hanamari612をフォローしましょう
プロフィール

花毬 ( はなまり )

Author:花毬 ( はなまり )


お金はあんまりかけられないけど、いつまでもキレイでいたい・・・。

そんなワガママを叶えるべく、頑張ってます。

目指すは、-10歳のすっぴん美人!

内側からのアンチエイジングも実践中~♪

何かのご縁で、こちらへ来てくださった方はお気軽にコメントを残していってくださいね。お返事に伺います。

お友達リンク
FC2カウンター
RSSリンク
最近のトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。